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ジャパハリネット

『ジャパハリネット』



シングル
1. 物憂げ世情(2002年7月27日)
物憂げ世情/迂回路/哀情かっぽ/街

2. 烈の瞬(2003年5月28日)日本テレビ系アニメ「エアマスター」OPテーマ
烈の瞬/絶望の風/蒼が濁ったナイフ/楓鈴

3. 哀愁交差点(2004年1月21日)
哀愁交差点/崩れた未来の隙間から/わすれな小唄

4. 遥かなる日々(2004年9月8日)TBS系列COUNT DOWN TVオープニングテーマ
遥かなる日々/あるがために/流線と爆撃/遠きトモシビ

5. 帰り道(2005年1月19日)
帰り道/涙のハンカチ/コモレビ

6. 金色の螺旋-コンジキノラセン-/美しき儚きかな(2005年12月21日)
金色の螺旋-コンジキノラセン-/美しき儚きかな/悲しみ色

7. 星霜のさくら(2006年6月28日)
星霜のさくら/いつかの夕暮れ/蒼が濁ったナイフ

8. INDER SONG(2007年4月18日)
インダーソング/歩く虚像/ ピースメーカー


アルバム
1. 満ちて来たる日々
(2003年1月26日)
It's a human road/少年の空/贈りもの/はりねずみな男/サブリミナル/心の音/路上(Instrumental)/栄華の花/夏の憧憬/光明

2. 現実逃走記
(2004年2月18日)
若葉咲く頃/蹴りあげた坂道/哀愁交差点/鼓動の矛先/楓葉/絶望の風/アウトロスター/夏みかん/ジオラマの花/最果ソング/ワスレナコウタ/物憂げ世情/ライムライト

3. 東京ウォール
(2005年4月20日)
非線形の箒星/聖戦パラドックス/フィルターを蹴飛ばせ/帰り道(Album Version)/対角線上のアリア/暴かれし世界/あかいはる/あじさいの庭/あの娘の街まで/遥かなる日々(Album Version)/Tokyo Wall/黎明時代-レイメイジダイ-

4. 回帰線
(2006年7月26日)
J.H.N/少年バット/さらばし慕情/約束の場所/星霜のさくら/あの雲の向こう/マスタージャップ/オルガナイザ/金色の螺旋-コンジキノラセン-/抱擁レジスタンス/ベクトルが消えた夏/美しき儚きかな

5. 夢色ロジック
(2007年8月8日)
流転の咲く丘/直球フラストレーション/ステレオロンダリング/アナログ模様/落陽/朽ちかけた淡い斜塔/僕らは今を生く/夢追い人/ラインを超えて/インダーソング/ロングロングシャドウ/百花繚乱

6. 天国ベスト~BEST FIRE OF HEAVEN~(2007年12月5日)
It's a human road/少年の空/贈りもの/心の音/夏の憧憬/光明/物憂げ世情/烈の瞬/絶望の風/蒼が濁ったナイフ/哀愁交差点/若葉咲く頃/遙かなる日々/帰り道/聖戦パラドックス/Tokyo Wall/少年バット/ベクトルが消えた夏/約束の場所/Value Added Network

天国ベスト~BEST FIRE OF HEAVEN


2004年に『哀愁交差点』でメジャーデビュー。その後もも松山市を拠点におき、CDやDVD等をリリースし、年間100本程のライブ活動を行っていた。メジャーデビューアルバムはオリコン10位を記録しヒット。また、2004年には日本ゴールドディスク大賞で『ニューアーティストオブ・ザ・イヤー』を受賞するなど実力を発揮した。

力強く、突き抜けるような歌声と、体操で鍛えた身体を使った激しいライブパフォーマンス、リーゼントに象徴される存在感あるキャラクター、しかし作る曲はどこか哀愁を漂わせ定評のある、ボーカル城戸。主に作詞・作曲を手がけ、人生の浮き沈み・人間の弱さ・それを昇華させた上で与えうる勇気など、心象風景を鋭く描く歌詞と、懐かしさを感じさせ心に強く訴えかける独特な曲調、そしてバンドの大黒柱としての思考力・実行力が評価される、ベース鹿島。それぞれの歌のもつ世界を純粋に反映させ、表現により一層の厚みを増すことのできる万能なドラムと、インタビューやMCで発揮する天然キャラで愛される、ドラムスりょういち。時に激しく叫ぶように、時に優しく語りかけるように、そしてそれでいて安定感のあるギターと、さらに笑顔の似合うキャラクターで見るものを楽しませる、ギター中田。

この4つが組み合わさった、非常に完成度が高く、訴求力の強い楽曲が彼らの人気を不動の物にしている。また、「その時・その場所・その感情(スリーS)」をテーマに掲げているライブでは、観客とバンドが一体となった、非常に感動的な光景を何度も目にすることができる。それゆえに何十回・何百回とライブを見るために全国各地をまわるファンも多く、またそういったファンとの距離が非常に近いこともこのバンドの特徴である。青春パンクブームの真っ只中に登場したので、その枠内で語られる事も多いが、そんな枠からはみ出した彼等の魅力は、老若男女を問わず、支持される可能性を秘めている。

2007年6月13日、年内での解散をホームページにて発表。解散後の個々人の細かい活動は未公開。活動情報は随時ホームページで発表予定とのこと。城戸は上京し、ソロ活動を行っている。鹿島とりょういちは白石ひでのりをボーカルとする「ニッポ・リヒト」というバンドとして上京を目指し松山で活動中。中田は音楽の世界を離れ、理学療法士を目指し専門学校へ通ことを公表している。



ジャパハリネット、解散なんて悲しすぎる! ラストアルバム『夢色ロジック』大特集

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