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Land Speed Record

Land Speed Record [CD, Import, From US, Live]
Hüsker Dü
Land Speed Record
1. All Tensed Up/Don't Try To Call/I'm Not Interested/Guns At My School/Push The Button/Gilligan's...
2. Bricklayer/Tired Of Doing Things/Your'e Naive/Strange Week/Do The Bee/Big Sky/Ultracore/...
Land Speed Record
Land Speed Record fully exposes the rage and manic energy that drove Hüsker Dü to dizzying heights of creative and critical success; it's an incredible (though appallingly poor-sounding) document of a live Minneapolis show from 1981 featuring the band in its embryonic form. Bob Mould and company seem bent on driving themselves to the brink of insanity as they plow through the performance with all the subtlety of a freight train out of control. As part of Hüsker history, it is of great interest to die-hard fans and rock critics alike. Unfortunately, it also exposes shortcomings--most notably sloppy playing--though these are easily forgiven considering the band's future contributions.
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Face Up to It!

Face Up to It! [Import, From UK]
Heresy
Face Up to It!
Face Up to It

Consume / Face up To It

BONDS

BONDS
HAWAIIAN6
BONDS
自身のレーベルIKKI NOT DEADを立ち上げMiniAlbum「RINGS」(2007)LIVE DVD「10YEARS」(2007)を発表。時代の流れに翻弄される事なく、ただ無我夢中でLIVEを繰り返した結果、前作RINGSから2年そしてFullAlbumとしては4年6ヶ月という月日が流れていた。ALBUMというものはBANDにとってとても大切なものだからHAWAIIAN6としてその大切な想いを一つの作品にするのに、聞いていただける人に届けるのに必要な時間だったのではないだろうか?
配信曲Blackout、Song Of Hate、SundanceをAlbumの参考にするならば、これ以上の傑作はない!恐ろしくもあるサウンド、はたまた愛情にあふれるサウンド、どうしても手に取って聞いてみたくなるバンド、それがHAWAIIAN6なのではないだろうか?2000年以降、常にTOPを走り続けているオリジナルの証をしかと見届け、そして驚愕して下さい。

1. Song Of Hate
2. Abyss
3. The Misery
4. Miracles
5. Egoist
6. Revolution
7. On This Holy Night
8. A Praise Of Human
9. Heartbreaker
10. Blackout
11. Color Of Love
12. Brand New Dawn
BONDS

RINGS

RINGS
HAWAIIAN6
RINGS
1. The Betrayer
2. Freedom
3. Shadows Of The Sun
4. Diamond
5. Seasond
6. The Morning Bell
7. Star Falls On Our Hands Tonight
8. The Pride
RINGS
スコア・ブック ハワイアン6/RINGS+DAYS

BEGINNINGS

BEGINNINGS
HAWAIIAN6
BEGINNINGS
2005年のFUJI ROCK FESTIVALでは初のホワイトステージでの出演も果たし、周囲からの期待を一身に背負ったHAWAIIAN6が放つ、待望の、実に待望の2ndアルバム。既に名曲との評価も高い“GOODBYE YESTERDAY”や“THOUSAND OF SNOW”を始め、彼らの新たな代表曲になり得る“RAINBOW, RAINBOW”や“WORLD”などハワイアン印のキラーチューンが詰まった今回のセルフプロデュース作は、人の心の陰影を照らす深遠な歌詞と共に多くのリスナーの心を再び激しく打つことになるだろう。

1. THE LIGHTNING
2. EVERYBODY HAS THE DEVIL ON THE INSIDE
3. GOODBYE YESTERDAY る
4. WORLD
5. A CROSS OF SADNESS
6. NO FANTASY
7. CRIMSON SKY
8. RAINBOW, RAINBOW
9. THOUSAND OF SNOW
10. CRIME AND PUNISHMENT
11. I BELIEVE
セルフ・プロデュースとなるセカンド・アルバムは、エネルギッシュで気迫みなぎる轟音サウンドが渦巻き、新境地への意気込み、バンドの健康状態の良さが存分に伝わってくる快作。陰をブチ破るメランコリーなメロディに、初期衝動のまま胸を掻きむしられる。
BEGINNINGS

ACROSS THE ENDING

ACROSS THE ENDING
HAWAIIAN6
ACROSS THE ENDING
メロディック・パンクを志向するスリーピース・バンドによる5曲入りの音源03年のフジロックでも強い印象を与えた彼らの最大の特徴は、聴く者を一瞬でとらえるメロディの良さ。日本の歌謡曲~70年代のアメリカン・ポップス~90年代西海岸パンクまで、幅広い楽曲センスを取り入れた彼らのメロディとダイナミックなバンド・サウンドには抗いがたい魅力がある。特に2曲目に収録された「MAGIC」は、どんなに内気な人でも踊りたくなっちゃうような名曲!

1. LAST DANCE
2. MAGIC 試聴する
3. WONDERFUL WORLD
4. THE FATE SUITE
5. A PIECE OF STARDUST
ACROSS THE ENDING
スコアブック ハワイアン6 アクロスジエンディング (スコア・ブック)

FANTASY

FANTASY
HAWAIIAN6
FANTASY
1stフル・アルバムのリリースを記念して再発されるミニ・アルバム。17,000枚のセールスを記録した人気盤。どこか懐かしいメロディと甘酸っぱいサウンドが聴く者の心を熱くする。

1. FANTASY
2. IN YOUR HAND
3. FLOWER
4. BUTCHER
5. EVEN THE LITTLE BIRDS SINGS THE KILLER’S SONG
6. EVER GREEN
FANTASY
スタック・インサイド/ネヴァー・グッド・イナフ/STORMらと共に、近年、熱い注目を浴びる "シブコア"バンド、HAWAIIAN6。メロコアとパワーポップの間を行くエネルギッシュなサウンドが、終始フルスロットで駆け抜ける。そして、男もセンチにさせる哀愁帯びたメロディは、一度聴いたら忘れられない。数枚のスプリット作品を経て00年にリリースされたデビュー・ミニ・アルバム『FANTASY』は、キッズの間で話題沸騰中!

SOULS

SOULS
HAWAIIAN6
Souls
ハワイアン・バンドだと思って買う人はいないだろうが、ねんのため。ニッポンの歌謡曲テイストがたっぷり入った、哀愁のメロディック・パンクです。メロディはどれも粒揃いで、泣きのヴォーカルもいい。PIZZA OF DEATHらしい魅力のあるバンド。

1. LIGHT AND SHADOW
2. AN APPLE OF DISCHORD
3. THE BLACK CROWS LULLABY
4. ETERNAL WISH,TWINKLE STAR
5. FLOWER
6. MY UNIVERSE
7. TINY SOUL
8. YOUR SONG
9. CHURCH
10. AUTUMN LEAVES
11. PROMISE
12. HEARTBEAT SYMPHONY
13. DISTANCE
14. A LOVE SONG
Souls
スコアブック ハワイアン6 ソウルズ

ハイ!チーズ!

ハイ!チーズ!
CHEESE
ハイ!チーズ!

1. ホラホラ
2. サンデー
3. カレンダー
4. ジェニークラブ
5. あたしのものよ
6. 秘密よパラダイス
7. It's Me
8. スイッチ オン
9. ブラウン管の恋
10. Happy デート
11. Bye Bye
12. I Love 100%
13. 危ないあなた
14. 恋のダンスホール
15. ホラホラ

星の数ほど生まれては消えて行ってしまったたくさんのマイナーバンド。マイナーであればある程、B級であればある程気になって仕方がないバンドがある。そんなB級バンドをこよなく愛するマニアに捧げるのがこのAlice In Undergroundシリーズである。記念すべきシリーズ第一弾は、かねてからリクエストの多かった80年代のガールバンド、CHEESE。

ハイ!チーズ!



バームクーヘン

バームクーヘン
THE HIGH-LOWS
バームクーヘン
1. 罪と罰
2. チェンジングマン
3. 二匹のマシンガン
4. モンシロチョウ
5. ハスキー(欲望という名の戦車)
6. ダセー
7. 見送り
8. 死人
9. 彼女はパンク
10. ガンスリンガー
11. 21世紀のフランケンシュタイン
12. ガタガタゴー
13. 笑ってあげる
14. バームクーヘン

いつもと変わらぬ彼らがいる。明らかにガシガシ突き進んでる彼らがいる。それが感動的だ。タイトル曲がいい。「ダビンチのひらめきとライト兄弟の勇気で/僕らは空を飛ばないかわり月にロケットを飛ばす」こういうザ・ハイロウズが大好きだ!!!!

どんなに反体制なものであっても、存在が続くことによって権威的な部分が生じたりしてしまうものだが、その点ザ・ハイロウズは基本精神がずっとパンクなままで本当にカッコいい。それでもサウンド的にはかなりのバリエーションを持っていて、曲ごとにさまざまな顔を見せるところにキャリアの長さによる余裕を感じさせてくれる。こういうのをオトナというんだと思う。今回は自分たちのスタジオだけでエンジニアも使わずにレコーディングしたそうで、相当ロー・ファイな音に仕上がっている。だけど、古っぽいオルガンの響きやゴツゴツしたギターにはその質感がピッタリで、聴くほどにある種のカタルシスを味わわせてもらえるのだ。(11)や(12)のガンボな感じは、ヒロトがゲスト参加した、KYON&BLACKBOTTOM BRASS BANDでのレコーディングの影響だろうか? 『バームクーヘン』という、何も考えてなさそうで実は思慮深そうなタイトルにも趣がある。
バームクーヘン

FLASH~BEST

FLASH~BEST
FLASH~BEST~
FLASH~BEST~
/THE HIGH-LOWS |
1. ミサイルマン
2. スーパーソニックジェットボーイ
3. 胸がドキドキ
4. 相談天国
5. ロッキンチェアー
6. 月光陽光
7. 千年メダル
8. ローリングジェットサンダー
9. 罪と罰
10. ハスキー (欲望という名の戦車)
11. 青春
12. 十四才
13. いかすぜOK
14. Too Late To Die
15. 夏なんだな
16. 日曜日よりの使者
17. 荒野はるかに
18. サンダーロード
FLASH~BEST~
1995年にアルバム『ザ・ハイロウズ』のベスト・アルバム。シングル曲を中心に、タイアップ使用曲ばかりが収録された。

Hi-STANDARD

Hi-STANDARD

出身地 日本の旗 日本
ジャンル メロディック・ハードコア
活動期間 1991年 - 2000 年
レーベル PIZZA OF DEATH RECORDS
事務所 PIZZA OF DEATH RECORDS
公式サイト http://www.pizzaofdeath.com/bands/hs/hs.html
メンバー
難波章浩 (ボーカル、ベース)
横山健 (ギター、コーラス)
恒岡章 (ドラムス)

1991 年、難波章浩と横山健、恒岡章を中心に結成。初ライブを高円寺20000Vで、God's Guts、Scamp、bloodthirsty butchers、BEYONDSと行う。結成時は別にボーカリストがおり、4人で活動していたが、後に脱退。

初代ボーカルは脱退後、SLIME FISHERと言うバンドを結成。いくつかのバンドを渡り歩き、現在も精力的に活動中。

1994 年ミニ・アルバム『ラスト・オブ・サニーデイ』でデビュー。昨今のインディーズブームの走り、と言われるバンドである。海外ではNOFXのFAT MIKEにプロデュースされたことでも有名。NOFXのツアーにも参加しておりFAT MIKEが立ち上げたレーベル「Fat Wreck Chords」に所属していた。そのほかにも、グリーン・デイやオフスプリング、ブリンク182などといった、海外の超大物バンドとツアーを回り、成功を収めている。また、HUSKING BEEやSHERBETなど、メンバーによるバンドプロデュースも行われている。

1995 年、アルバム「GROWING UP」をリース。海外盤を含めると、70万枚を超えるセールス。

1997 年アルバム「ANGRY FIST」をリリース。オリコン初登場4位を記録。

1999 年、PIZZA OF DEATH RECORDSをトイズファクトリーから独立化し、アルバム「Making The Road」をリリース。インディーズとしては異例の日本と海外を含め、ミリオン・ヒットした。

2000 年4月、シングル「Love Is a Battlefield」をリリース。オリコンチャート初登場2位を記録。

2000 年8月、千葉マリンスタジアムで行われたロック・フェスティバル『AIR JAM 2000』を最後に活動休止。その後、横山がPIZZA OF DEATH RECORDS Webページ内の『横山健の別に危なくないコラム vol.19』にて、難波が脱退した事を公表。だが、2004年12月11日にスペースシャワーTVにて放送された、『祝15祭 スペシャプレミアムライブ15連発!Hi-STANDARD LIVE from AIR JAM 2000』のコメントVTRにて難波が復帰。『AIR JAM 2000 』以来4年ぶりに3人が顔を揃えた。

難波は、雑誌「ROCKIN'ON JAPAN」のインタビューで、Hi-STANDARDの活動再開、ソロとしての活動を示唆していたが、2005年8月に「TYÜNK」、「なんばあきひろ&宇宙船地球号」名義で2枚のソロシングルを発表し、2006年にはULTRA BRAiNを結成。

横山は、現在「Ken Yokoyama」としてソロ、BBQ CHICKENSのギタリストとして活動中。一時期、the 原爆オナニーズのギターとして参加していた(2004年)

恒岡は、S.P.L.としてソロ、CUBISMO GRAFICO FIVEかつLOW IQ &THE BEAT BREAKERのドラマーとして活動中。

バンドとして「解散」はしていないものの、メンバーそれぞれがソロ活動を精力的に行なっているため、当面は活動再開する予定もない模様。

なお、彼らの楽曲は一部を除いてほとんどカラオケに収録されていない。これは、「カラオケで歌うぐらいなら、友達とバンドを組め」という難波の意向によるものである。

2007 年5月、難波のブログ「TYUNBLOG」にてPIZZA OF DEATH RECORDSへの警告文が記載される。「Hi-STANDARDの原盤権を3等分しないなら、『MAKING THE ROAD』は廃盤にすべきだ。これは金の話ではなく、作品にこめた魂の話だ。」という内容であった。難波と恒岡は、2008年wombにて2009年大阪 STUDIO PARTITAにてライブを行っている。2009年には、横山が難波の新作のレコーディングにギターで参加している。

2009年8月18日、難波は「ツネは世界に通用する唯一の日本人ドラマーだ。」とmixiで全体に公開された日記に記す。


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アルバム

* LAST OF SUNNY DAY(1994/6/30・POD-001)

1. WHO'LL BE THE NEXT
2. DIGGING UP THE GROUND
3. SUNNY DAY
4. FALL
5. YOU AND ME
6. HEAD OVER HEELS
LAST OF SUNNY DAY
(初期流通盤のジャケットにレゴの人形が使用されており、本社からのクレームによって現在のジャケットはダイヤブロックの人形が使用されている)
(PiZZA OF DEATHのロゴも1997年に再発されてからは現在のものに変わっている)

* GROWING UP(1995/11/1・TFCC-88067)

1. MAXIMUM OVERDRIVE
2. LONELY
3. SUMMER OF LOVE
4. SINCE YOU BEEN GONE
5. WAIT FOR THE SUN
6. TELL ME SOMETHING,HAPPY NEWS
7. GROOVY CREW
8. SATURDAY NIGHT
9. CALIFORNIA DREAMIN'
10. SELFISH GIRL
11. I'M WALKIN'
12. NEW LIFE
13. KISS ME AGAIN
14. IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT
15. GROWING UP
16. secret track

(輸入盤はNOFXのFAT MIKEの意向により,GROOVY CREW,CALIFORNIA DREAMIN',SELFISH GIRL,secret trackが削られ,WHO'LL BE NEXT,SUNNY DAYの再録が追加されている。曲順も異なる。)

* ANGRY FIST1997/5/14・TFCC-888096)

1. START TODAY
2. ENDLESS TRIP
3. FIGHTING FISTS,ANGRY SOUL
4. SHY BOY
5. MY HEART FELLS SO FREE
6. STOP THE TIME
7. HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN
8. MY SWEET DOG
9. SPREAD YOUR SAIL
10. PATHETIC MAN'S SONG
11. GOTTA PULL MYSELF TOGETHER
12. CLOSE TO ME
13. SUNSHINE BABY
14. THE SOUND OF SECRET MINDS
15. PINK PANTHER'S THEME

(上記同様、輸入盤はCLOSE TO MEが削られ、THE KIDS ARE ALRIGHTの再録が追加収録されており、曲順も異なる。)

* MAKING THE ROAD(1999/6/30・PZCA-1)

1. TURNING BACK
2. STANDING STILL
3. TEENAGERS ARE ALL ASSHOLE
4. JUST ROCK
5. DEAR MY FRIEND
6. STAY GOLD
7. NO HEROES
8. GLORY
9. PLEASE,PLEASE,PLEASE
10. GREEN ACRES
11. CHANGES
12. MAKING THE ROAD BLUES
13. TINKERBELL HATES GOATEES
14. LIFT ME UP DON'T BRING ME DOWN
15. PENTAX
16. NOTHING
17. MOSH UNDER THE RAINBOW
18. STARRY NIGHT
19. BRAND NEW SUNSET
20. SEXY GIRLFRIEND

(輸入盤は、LIFT ME UP DON'T BRING ME DOWN、MOSH UNDER THE RAINBOW が削られ、CROWSが追加収録されている。)
Video/DVD

* ATTACK FROM THE FAR EAST(1996年)
* ATTACK FROM THE FAR EAST 2(1997年)
* AIR JAM 2000

ATTACK FROM THE FAR EAST [DVD]ATTACK FROM THE FAR EAST II [DVD]



EP

* IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT(1994)

1. I'M WALKIN'
2. TELL ME SOMETHING,HAPPY NEWS
3. IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT
4. GROOVY CREW

* Hi-STANDARD / LEGITIME DIFONCE SPLIT(1995)

1. CALIFORNIA DREAMIN'
2. SATURDAY NIGHT

* 1995 SPECIAL EP...THIS IS NOT FOR SALE (1995)非売品

1. KISS ME AGAIN
2. WAIT FOR THE SUN

* CALIFORNIA DREAMIN'(1995)輸入盤のみ

1. CALIFOR NIA DREAMIN'
2. LONELY
3. WAIT FOR THE SUN

* THE KIDS ARE ALRIGHT(1996)

* MONEY CHANGES EVERYTHING(1997)

1. MONEY CHANGES EVERYTHING
2. THE SOUND OF SECRET MINDS

* War Is Over w/WIZOとのSPLIT(1997)ドイツではCDもリリース

1. HAPPY X'MAS(WAR IS OVER)
2. LIFT ME UP,BRING ME DOWN

* Love Is A Battlefield(2000)

IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT ~ 1995 SPECIAL EPまでの楽曲はアルバムとは別のテイク。
オムニバス

* SHAKE A MOVE(1992)

SELFISH GIRL(4人編成時のテイク)

* BQ JAP(1993)

SELFISH GIRL(live)
MAXIMUM OVERDRIVE(live)

* PULL UP FROM THE UNDER GROUND 80% HEAVY 底引重圧八割(1994)

IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT(live)
TELL ME SOMETHING,HAPPY NEWS(live)

* SOMEHOW IT DON'T BOTHER ME-A TRIBUTE TO SNUFF II(1995)

NOW YOU DON'T REMEMBER

* SNUFFY SMILE 限定非売品CD(disk union特典)(1995)

GROOVY CREW(short ver.)

* SHORT MUSIC FOR SHORT PEOPLE(1999)

ASIAN PRIDE

* WE LOVE BUTCHERS(1999)

CROWS CAW LOUDLY

* HUNGRY FOR CARNAGE(2003)

WHO'LL BE THE NEXT

SHAKE A MOVE ~ SNUFFY SMILE 限定非売品CDまでの楽曲でアルバムGROWING UP収録曲は別のテイク
その他

* LIVE OPENING SE

[GO FOR IT]STIFF LITTLE FINGERS

* 1st DEMO TAPE (全日本語詞)

1. MAXIMUM OVERDRIVE
2. HEAD OVER HEELS
3. FACE TO FACE
4. HEART & SOUL
5. NO WAY
6. FIND ME OUT
7. FEEL SO GOOD
8. SMILE


シングル

* GROWING UP (1996/1・PR277) - GREEN DAY初来日のライブで配布された。タイトル曲のみ1曲収録。

* THE KIDS ARE ALRIGHT(1996/9/1・TFCC- 88082)

1. THE KIDS ARE ALRIGHT(THE WHOカバー)
2. CLOSE TO ME
3. MY HEART FEELS SO FREE

* Love Is A Battlefield(2000/4/5・PZCA-2) - 収録曲数の関係上、オリコンではアルバム扱いだった。

1. THIS IS LOVE
2. MY FIRST KISS(はじめてのチュウ英語カバー)
3. CATCH A WAVE
4. CAN'T HELP FALLING IN LOVE(ELVIS PRESLEYカバー)



カバーした曲

* SINCE YOU BEEN GONE(ヘッド・イースト、レインボー、作詞・作曲はRuss Ballard)
* SATURDAY NIGHT(ベイ・シティ・ローラーズ)
* CALIFORNIA DREAMIN'(ママス&パパス)
* HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
* GOTTA PULL MYSELF TOGETHER(ノーランズ)
* THE KIDS ARE ALRIGHT(ザ・フー)
* MONEY CHANGES EVERYTHING(シンディ・ローパー)
* HAPPY X'MAS (WAR IS OVER)(ジョン・レノン&オノ・ヨーコ)
* GREEN ACRES(アメリカのテレビ番組のテーマ曲)
* CHANGES(ブラック・サバス)
* CROWS COW LOUDLY(bloodthirsty butchers)
* MY FIRST KISS(あんしんパパ)(アニメ『キテレツ大百科』の主題歌『はじめてのチュウ』の英語バージョン)
* CAN'T HELP FALLING IN LOVE(エルヴィス・プレスリー)
* NOW YOU DON'T REMEMBER(SNUFF)
* What Kind Of Love(SNUFF)ライブにて演奏
* Lovin' You(ミニー・リパートン)
* PINK PANTHER(ピンク・パンサー、同名映画/邦題ピンクの豹のテーマ、作曲はHenry Mancini)
* The Trooper(アイアン・メイデン)ライブにて演奏

Hi-Standard

YouTube - hi standard

Hardcore Superstar

ハードコア・スーパースター
Hardcore Superstar

ハードコア・スーパースター
1. キック・オン・ジ・アッパークラス
2. バッグ・オン・ユア・ヘッド
3. ラスト・フォーエヴァー
4. シー・イズ・オフビート
5. ウィ・ドント・セレブレート・サンデーズ
6. ヘイトフル
7. ワイルド・ボーイズ
8. マイ・グッド・レピュテーション
9. クライ・ユア・アイズ・アウト
10. シンプル・マン
11. ブラッド・オン・ミー
12. スタンディン・オン・ザ・ヴァージ
13. GTO

スウェーデン出身のロックンロール・バンドの5枚目のアルバム。一本気なハード・ロック寄りのサウンドは尖った刺激があり、パンキッシュでグルーヴ感も備えた彼ら王道のスタイル。北欧版モトリー・クルーといった感じがピッタリのアルバム。

ハードコア・スーパースター

Japanese pressing features 13 tracks including the single 'We Don't Celebrate Sundays' plus the Japan only bonus track 'GTO'. Victor. 2005.

Thicker Than Water



H2O / Thicker Than Water
1.Universal Language/2.Everready/3.Talk Too Much/4.Sacred Heart/5.Scarred/6.Responsible/7.I See It In Us/8.Go/9.A Plus/10.Wake Up/11.This Time/12.Phone Song/13.Thicker Than Water/14.Innocent Kids/15.Friend/16.Untitled - (hidden track)
H2O / Thicker Than Water

相談天国

THE HIGH-LOWS
相談天国
http://www.youtube.com/watch?v=7XPP7B1iluU&feature=player_embedded


↑THE HIGH-LOWS↓
1.ミサイルマン[3:52]
2.スーパーソニックジェットボーイ[4:21]
3.胸がドキドキ[4:22]
4.相談天国[4:09]
5.ロッキンチェアー[3:27]
6.月光陽光[4:33]
7.千年メダル[4:45]
8.ローリング・ジェット・サンダー[2:15]
9.罪と罰[3:15]
10.ハスキー(欲望という名の戦車)[3:01]
11.青春[3:09]
12.十四才[6:12]
13.いかすぜOK[4:44]
14.Too Late To Die[3:05]
15.夏なんだな[2:57]
16.日曜日よりの使者[6:12]
17.荒野はるかに[4:18]
18.サンダーロード[3:30]

いかすぜOK


いかすぜOK - THE HIGH-LOWS
http://jp.youtube.com/watch?v=pRlZ3qqNUbY


1.いかすぜOK[11:26]
2.迷路 [Nancy Mix][4:13]
3.いかすぜOK [カラオケ][4:42]


ハスキー

ハスキー - THE HIGH-LOWS

http://www.youtube.com/watch?v=JQG2v5EotUs&feature=player_embedded
1.ハスキー(欲望という名の戦車)
2.愛はいらない



十四才

十四才 - THE HIGH-LOWS

http://www.youtube.com/watch?v=5kItt5VTFuk&feature=player_embedded
[Disc1]
『フリップ・フロップ2』/CD
1.魔羅 '69[3:32]
2.不死身の花 (69 mix)[3:51]
3.タンポポ (hang on version)[4:05]
4.ユーのカー[4:59]
5.青春 (lunch time version)[7:07]
6.十四才 [SINGLE EDIT][6:00]
7.フルコート[4:23]
8.よろこびの歌 [Nancy Mix][4:13]
9.天国野郎ナンバーワン [Live Version][2:56]
10.いかすぜOK [Radio Edit][4:45]
11.いかすぜOK[11:27]
12.迷路 [Nancy Mix][4:05]
13.ルイジアンナ[2:17]
[Disc2]
『フリップ・フロップ2』/CD
1.Too Late To Die [Nancy Mix][3:04]
2.曇天 [Nancy Mix][2:52]
3.一人で大人 一人で子供 [Nancy Mix][5:25]
4.俺たちに明日は無い [Nancy Mix][3:23]
5.ななの少し上に [RADIO EDIT / MONO MIX][3:38]
6.ecstasy [RADIO EDIT / MONO MIX][4:36]
7.毛虫 [RADIO EDIT / MONO MIX][3:52]
8.マミー [RADIO EDIT / MONO MIX][6:15]
9.映画 [RADIO EDIT / MONO MIX][3:51]
10.夏なんだな[2:59]
11.プール帰り[5:39]
12.ジェリーロール[4:19]
13.セクシーナンシーモーニングララバイ[4:12]
14.狼ウルフ[4:44]
15.オクラホマデスカ?[5:16]

Too Late To Die


Too Late To Die - THE HIGH-LOWS

http://www.youtube.com/watch?v=yGo4C0Dinbs&feature=player_embedded
シンプルだからこそ真実を言い当ててしまうタイトルが連呼されるサビ、ざっくりとしたロックンロールに乗る、あの声――ザ・ハイロウズの魅力を生々しく伝えるマキシ・シングル。ノイズの混じったギター&オルガンがダイレクトに響き渡るカップリング曲「曇天」もぶっちぎり。

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